政治家軽犯罪法違反の疑い(公共の場での放尿)経過観測中公表・報道:2026-10-01
立憲民主党の飯島修山梨県議、JR甲府駅の証明写真機内で放尿した疑いで県警が任意聴取 10月1日に辞職、県連は離党届を保留し除籍を含め処分検討
【何が起きたか】山梨県議会議員の飯島修氏(72歳・立憲民主党・甲府市選出・4期目・立憲民主党山梨県連副代表)は、2026年9月25日夜、JR甲府駅構内に設置された証明写真機のボックス内で放尿した疑いで、山梨県警から軽犯罪法違反の疑いで任意の事情聴取を受けた。別の県議らとの会食の後で酒に酔っていたとされる。県警は容疑が固まり次第、書類送検する方針。